このサイトについて
二郎ログ は、直系ラーメン二郎だけを扱う非公式のファンサイトです。ラーメン二郎の各店舗とは関係ありません。
できること
- 全直系店の営業時間・定休日・アクセス・店ごとのルールを見る
- 日本時間で「いま営業中」の店を探す(祝日にも対応)
- 地図で探す、現在地から近い順に並べる
- 食べた一杯を記録して、全店制覇の進み具合を見る(マイ二郎ログ)
- 各店の店主がどの店で修業したかをたどる(系譜)
- 閉店・移転した店の記録を見る(閉店・移転した店)
- 海外の方向けの英語ページ(English)
情報源
- ラーメンシーン:二郎を中心にしたラーメン情報サイト。各店のページから記事にリンクしています。
- 直系二郎大好きマン(Instagram · X · YouTube):直系二郎を食べ続けている発信者。各店のページから動画や投稿にリンクしています。
- 各店の公式 X・公式サイト、ラーメンデータベース、食べログ、店舗情報のまとめサイト。各店のページの「情報源」に、使ったページと日付を載せています。
注意
- 営業時間はあくまで目安です。麺切れ、臨時休業、時間の変更はよくあります。お出かけ前に必ず各店の公式アカウントを確認してください。
- 情報源によって食い違う点は、店舗ページの「情報源によって食い違う点」に書いています。
- 価格はメニューの横に確認した時期を書いています。
直系二郎大好きマンについて(公開プロフィールより)
- YouTubeチャンネル概要で「全人類でラーメン二郎を最も多く喰った」と自称。生涯6000杯超、1日最高15杯・1週間最高37杯・1か月最高124杯と記載 出典 2026-10-01
- 年間杯数の自己申告: 2023年747杯、2024年1301杯、2025年1243杯 出典 2026-10-01
- 直系全店制覇済み。43店舗にそれぞれ38回以上訪問済み(朝倉街道・名古屋大曽根・沖縄は38回未満)とチャンネル概要に記載 出典 2026-10-01
- チャンネル概要の連続記録は「1100日連続(継続中)」表記(閲覧日時点。記載の更新日は不明) 出典 2026-10-01
- 検索結果に表示されたInstagramプロフィールでは生涯6150杯、2026年890杯、1170日連続と記載(スニペットの取得時点は2026年9月頃と推定) 出典 2026-09
- 2026年4月8日でラーメン二郎1000日連続を達成し、記念動画を公開 出典 2026-04-09
- 2026年上半期に614杯を食べたとしてベスト10動画を公開 出典 2026-08-08
- 2026年8月は104杯で、35か月連続で月100杯以上を継続と報告 出典 2026-08-31
- 36か月連続で月100杯以上を達成したとnoteに投稿(2026年9月) 出典 2026-09-30
- 1日15杯(9店舗)を完食し、前年の1日14杯の自己記録を更新した密着動画を公開 出典 2026-07-11
- 2025年7月15日に1日14杯(それまでの記録は2024年7月12日の13杯) 出典 2025-07-18
- 2025年10月12日、池袋東口店で生涯5000杯目と投稿 出典 2025-10-16
- YouTubeチャンネル開設は2025年6月16日、初投稿(自己紹介)は2025年6月20日。2026年10月1日時点で登録者約1.85万人 出典 2026-10-01
- X(@delicious2626)のフォロワーは5万人突破と動画概要欄で告知 出典 2026-09-27
- 産経Podcast「ラーメン官僚と山口えりこの『ずるっとラーメントーク』」第81〜85回(2024年6月20日〜7月18日配信)にゲスト出演。番組側は初のメディア出演と紹介 出典 2024-06-20
- 同番組第84回で、1日7杯を可能にする店舗の回り方を解説 出典 2024-07-11
- 週刊女性PRIMEが記事化(2024年の杯数が4月時点で364杯、1日最高10杯などと紹介) 出典 2024-04-12
- ガジェット通信が会津若松駅前店で1時間に4杯を食べた件を記事化 出典 2025-01-13
- FRIDAYデジタルがインタビュー記事を掲載(2024年1301杯、500日以上連続などと紹介) 出典 2025-03-01
- 文春オンラインが2本立てのインタビューを掲載(900日以上連続、年1200杯超などと紹介) 出典 2026-02-14
- 文春オンラインの記事によると、初めての二郎は高校1年生のときの新宿小滝橋通り店で、目黒店で本格的にはまった 出典 2026-02-14
- 文春オンラインがまとめ記事「直系二郎大好きマンとは何者か?」を掲載 出典 2026-02-19
- SUSURU TV.第3645回でSUSURU氏と直系5店舗(品川→野猿→神保町→上野毛→川崎)を連食 出典 2025-11-26
- ひろゆき氏と三田本店を訪れた動画を自身のチャンネルで公開 出典 2025-12-12
- 長文の店舗レポートをnote(note.com/delicious2626)にも掲載。一部は有料記事 出典 2026-10-01
本人が語っている楽しみ方
- 多店舗連食では、並びが比較的短い店(一橋学園・荻窪)と、昼夜の間の時間帯も営業する店(三田・越谷・神保町)を組み合わせると1日7杯も組める 出典
- 連食の一番の敵は胃袋より「時間」と「並び直す気恥ずかしさ」。店と店の間は走って移動することも 出典
- 1日15杯の例: 朝の三田から品川→一之江→亀戸→目黒→小滝橋→歌舞伎町→関内→閉店間際の京急川崎まで、タクシーや新幹線も使って回った(動画後半でルート選びの理由を解説) 出典
- 連食の計画では「昼の部」を17時ごろまでと区切って昼営業の店を先に回し、夜営業の店につなげる(ホワイトボードで「二郎連食学」として解説) 出典
- 仙川→府中は連食しやすい組み合わせで、早めに帰宅しながら5杯回るルートとしてよく使っている 出典
- 並び直して2杯目を食べるときはヤサイ抜きにすると汁が薄まらず醤油感が強まり、1杯目と違う味わいになる 出典
- 品川店はオフィス街にあるため、朝早くと夕方早めが比較的空いている。それ以外は基本混む 出典
- ひばりヶ丘は夜より昼の方が空いている傾向 出典
- ひばりヶ丘では天地返しをせず、上の方の乳化した汁をじっくり味わう。アブラはコールより有料トッピングを検討、味玉の追加もおすすめ 出典
- 小滝橋はラーメンとつけ麺を2杯同時に頼んで食べ比べるのが推し。ヤサイには卓上の黒胡椒、汁は上層と下層で味が違うので上の方を長く楽しむ。おすすめは夜遅めの時間帯 出典
- 関内の味噌ラーメンの日はカラメとコールすると味噌ダレが足される 出典
- 関内の味噌ラーメンにはバター・粉チーズ・ネギを合わせる食べ方を推奨。周年祭では例年味噌メニューが出る傾向があるとも解説 出典
- 前橋はアブラをコールしない方があっさりして食べやすく、甘みも控えめになる 出典
- 野猿のつけ麺は、なみのりに限らず「あつもり」がおすすめ 出典
- 柏のつけ麺(トマト・ニンニク・ゴマ味)はラーメンの約1.5倍の麺量になる。個人的な推しはトマト味 出典
- 千葉店の魚粉つけ麺は最後にスープ割りするのがおすすめ 出典
- 上野毛で麺を減らしたいとき、「少なめ」は小ラーメンの食券を買って申告、「麺半分」は専用の食券がある(動画内の説明を概要欄で訂正済み) 出典
- 亀戸では、麺量を減らす・固め・柔らかめ・脂少なめ・薄味などの希望は食券を見せるタイミングで伝える 出典
- 府中・松戸・柏では券売機や店内の撮影ができない(とされる)ため、本人はメニューを文字で紹介している 出典
- 乳化か非乳化かを見分ける目安の一つとして、乳化した汁ではもやしが沈みやすいと解説 出典
- 持ち帰り(鍋二郎)を家で調理して炊き込みご飯などにアレンジする楽しみ方を紹介 出典
- 初心者向けとして、接客が優しい横浜関内店と京急川崎店を挙げている 出典
- 初心者向けの別の推しとして上野毛店と千葉店を挙げている 出典
- 環七一之江店は味・量・接客とも初心者や女性にも行きやすいと紹介 出典
- 新潟遠征ではJR東日本の「きゅんパス」を使い、新幹線の往復代を約半額に抑えた 出典
- 本人はすするのが苦手で、麺を箸で多めに口へ運び、噛み砕いて食べるスタイル 出典
- 福岡(朝倉街道)→札幌を1日で連食した際の注意点・メリットや、両店の味の比較を動画で整理 出典
収録: ラーメンシーンの記事 52 本、直系二郎大好きマンの動画 218 本・投稿 107 件へのリンク。